バッテリー上がりに最速で駆け付けます!!

バッテリー上がりに最速で駆け付けます!!

いつ起こるかわからないバッテリートラブルに緊急駆付け!

車のエンジンがかからなくなってしまう主原因が「バッテリー上がり」です。
日頃からバッテリーに注意をはらう人はほとんどいないため、忘れた頃に起きやすく、身近で起こりやすいトラブルと言えるでしょう。
特に暑い夏などは、エアコンの使用頻度も高くなってバッテリーが上がりやすい季節なので注意が必要です。

バッテリーが上がってしまったら・・・

友人や知人に来てもらう

メリット ・作業代金がかからない
・近くに居ればすぐに解決できる可能性がある

デメリット ・お礼をしなければならない(気を使う)
・慣れていないと作業時間がかかる
・手順を間違えると火災が発生する危険性がある

専門業者(駆付けサービス)に依頼する

メリット ・到着時間が読める(電話で確認できる)
・作業が早くて安心(約5分~10分)
・確実にエンジンがかかる
・バッテリーの相談ができる

デメリット ・お金がかかる

対応できる車と対応方法

①12Vバッテリー搭載車[普通自動車、ハイブリッド車、外国産車]
②24Vバッテリー搭載車[大型自動車、外国産車]
◆エリアや時間帯により、一部の外国産車や24V搭載車の対応ができない場合があります。詳しくはお電話でご確認願います。

バッテリー上がりによりエンジンがかからなくなった場合、当社の現場スタッフがお客様の車のある場所に行ってジャンピング(ブースターケーブルを使って他車から電気を一時的に分けてもらうことでエンジンを始動させる、もしくは専用のバッテリースターターで電気を送る)をおこないます。
当社で対応できる車種は、普通自動車(12V)から大型車(24V)、ハイブリッドカーや電気自動車の「補機類用バッテリー」です(※)。
エリアによって24V車や一部の外国産車は対応できない場合もあります。
当社は現場に行って「エンジンをかける」作業を致しますが、その後にお客様が走行して再びバッテリー上がりが起こる可能性もあります。
バッテリーが弱っている場合は、早急にバッテリー交換をするなどの対応をするようにしてください。また、車の故障などでエンジンがかからなかった場合でも、スタッフがジャンピング作業をおこなった場合は作業代金をいただくこともあります。ご了承願います。
※補機類用バッテリーはEV車やPHV車に搭載されているバッテリーで、エンジンの始動・カーナビ・オーディオ・ワイパー・ヘッドライトなどを動かしています。補機類用バッテリーの場所は、ボンネットの中やトランクルームの中など車種によって様々です。

対応エリアと作業料金

料金は12,727円~です。
12Vの普通自動車の場合、基本料金+出張料金で8,000円、これに作業代金4,727円が入って合計12,727円~(税込み14,000円~)となります。
ハイブリッド車や外車、24Vバッテリーの車などは、作業料金が異なることがあるので、お電話でお問い合わせください。
詳しい作業料金はお車及びバッテリーを確認した後に、現場スタッフから作業前にキチンとご説明します。
※スタッフ出動後のお客様都合によるキャンセルはキャンセル料(税込6,600円)が発生する場合があります。
また、夜8時以降~翌朝8時までの深夜・早朝の時間帯は割増料金(税込3,300円)が別途かかります。

ご依頼から作業終了までの流れ

いつ起こるかわからないバッテリートラブルに対応します!
電話受付は7時~24時、年中無休です。まずはスタッフへご連絡ください。

お電話ください

車の場所と車種を教えてください バッテリー上がりが原因でエンジンがかからなくなったら、まずはお電話ください。
必要な情報を専門のオペレーターがお聞きいたします。

お問い合わせ

お問い合わせ・ヒアリング

急いで駆け付けます

平均到着時間は約36分 お客様のお車の停まっている場所にもっとも早く行ける現場スタッフをお調べして急いで向かわせます。
場所や道路状況などにもよりますが、平均36分で到着できます。
(過去の自社実績)

急いで駆け付けます

エンジン始動&お支払い

現場で各種相談もできます 現場スタッフがジャンピングにてお客様のお車のエンジンをおかけします。
(その後にアドバイスもさせていただきます)。
お支払いは現金かクレジットカードでお願いいたします。
※一部エリア・時間帯によっては現金のみでの対応となります

エンジン始動&お支払い
お問い合わせはこちら

停まっている場所も調べます

①車が停まっている場所はどこですか? 車が停まっているのは自宅ですか?それとも外出先ですか?
外出先で住所がわからない場合でも、近くのコンビニなど目印となる建物や店を教えてくれれば、こちらでお調べします。

②車のメーカーと車種を教えてください その次に車の情報をお聞きします。
メーカーと車種、国産or外国産車、普通のガソリン車かハイブリッド車か、バッテリーは12Vか24Vか(2個積みならほぼ24Vです)。
車のナンバーや色なども合わせて教えてください。

バッテリー上がりの兆候と予防

エンジン始動時に注意しましょう

エンジン始動時に注意しましょう セルモーターを回してエンジンをかけるときにバッテリーの不調をチェックするようにしましょう。特にセルを回した時に音が「弱々しく」なっていれば要注意です。さらにエンジンがかかるタイミングがいつもよりちょっと遅く感じるとか、パネルの表示部が時々暗くなったりしたら電気が弱くなっているサインと言えるかもしれません。最後にバッテリーを交換した時期を確認するなど、バッテリーが弱っている兆候を見逃さないようにしましょう。

バッテリー液の水位を目視しましょう バッテリー液(電解液)の水位もたまに見るようにしてください。
液面がUPPER(上)とLOWER(下)の間にあれば正常ですが、少なくなっていたら電極液が露出して酸化してしまいます。すぐにカー用品店やホームセンターで販売されているバッテリー補充液を補水してください。(水道水は不純物を含んでいるので入れないようにしてください)

バッテリー液の水位を目視しましょう
メンテナンスフリーのバッテリー

メンテナンスフリーのバッテリー メンテナンスフリーのバッテリーは電解液の蒸発や補充液の補水頻度を少なく済むように設計されています。
バッテリー液の補充や比重のチェックはできませんが、その多くは点検用のインジケーターがあり、そこで充電不足やバッテリー液不足が表示されるようになっています。
メンテナンスフリーといえども、定期的なバッテリー点検は必要と言えるでしょう。

その他~エンジンがかからない~ ターミナル・端子の腐食やオルタネーターの故障、セルモーターの故障、ヒューズ断線、などによりエンジンがかからなくなる場合もあります。バッテリーとは関係ない「車の故障」は弊社でも対応できません。その場合は、車屋さんやディーラーさんなどに相談してください。
ただ人為的ミスの可能性もあります。それが「ギアをパーキングに入れていない」、「ガス欠状態」、「ハンドルロックがかかっている」(=鍵が回りません)などです。
これらは気付けばすぐに解消できるので、まずはここから確認しましょう。

その他~エンジンがかからない~